鶴美展に矢原守氏「日星高校」の絵画を出展

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11月27日~29日まで舞鶴市政記念館で開催された第73回鶴美展(舞鶴美術協会主催)に矢原守氏が「祝80周年(日星高校)」と題した油絵を出展。私も見に行きました。会場入った正面に掲げられており、訪れた方がたが見入っておられました。絵を通じて80周年をアピールしていただきました。記念の年に当たり本校に寄贈いただくことになっています。贈呈式は12月4日10時40分より講堂で。関心のある方はお越しください。写真は、受付の矢原氏(前京都府立中丹養護学校校長)

インフルエンザに注意

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舞鶴市のの小中学校でインフルエンザによる学年・学級閉鎖が続いています。今週はどの学校もピークで西舞鶴高校も学級閉鎖。本校でも木曜日、全体で20名をこす欠席者がありました。1つのクラスに数名というクラスもありますが校医さんに相談するとまだ大丈夫との判断。ともあれうがい、手洗いの励行と早めの安静が大切です。朝の会で健康観察をしていますが、発熱のある場合や体調の悪い時は、登校前に検温をし、異常なしを確認してしてから登校しましょう。

3年生の進路決定体験談を聞く

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1年生普通コースのキャリア教育の一環として、11月24日(火)1限目に生、3年生進路決定者から合格体験談を聞きました。3年生は、進学合格者、就職内定者2名ずつが発表をしてくれました。進学希望者は、早くから進路を考えていたが、具体的に志望校を決められたのは3年生になってからで、先生のアドバイスが参考になったことを語ってくれました。就職内定者は、挨拶の大切さや、休まないことなどを強調していました。その中で、1年生は、自分たちが『今の時期に何をするべきか』、『大切なことは何か』を真剣に聞いていました。

看護科実習認定式に関する記事が新聞に掲載されました。

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ナース帽をかぶらない病院が増えているため、戴帽式をとりやめる学校が出始めています。

日星高校では2002年より戴帽式を「実習認定式」に替え、ナース帽をかぶる儀式を取り止めました。

秋が深まってきました。

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テレサハウスの前にある聖母像 その脇のモミジが赤く色づいてきました。

ほっとする一時を与えてくれます。

生徒会によるゴミひらい

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生徒会本部の6名が放課後、校舎周辺のゴミをひらってくれていました。「いつもやっているの」と尋ねると、「第2第4の木曜日にしています」との返答。

「あいさつをしよう」「自分たちの手で、学校を美しくしよう」との「公約」を責任をもって実行している生徒たちの姿に敬

服します。このような輪が広がることを願います。

クリスマスに向けて準備を始めました。

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来月のクリスマスに向けて、準備を始めました。

学年ごとの取り組みです。

1年生はオーナメント作り。

 

2年生はステンドグラス風の飾り絵です。

 

3年生は各教室に飾るリース。

それぞれ気持ちのこもった物が出来つつあります。

税に関する作文で

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1年 上田優希さんが、「税についての作文」で舞鶴地区租税教育推進協議会長賞を受賞。

19日に、舞鶴税務署に出向き、署長さんより表彰状を手渡されました。

舞鶴の3つの高校から168点の作文の応募があり、その中で4点が表彰という素晴らしい賞です。

生徒たちが様々な場面で活躍してくれていることがうれしいです。

20日の人権集会は映画「ぼくのヒーローはすぐそばにいた」

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魂がふるえるドキュメント 950~12時 講堂他

たっぷり2時間ですが、保護者の皆様もどうぞ見に来てください。

先行上映で見た5年生の感動を紹介します。

「“一人の百歩より百人の一歩が世界を変える”という言葉がよいなと感じた。自分さえ良ければではなく、みんなでゴールしようと支え合える仲間がいることは大切だと感じた。感謝の気持ちを忘れず命を大切に生きていきたい。」

「やっぱり人は何かをするために生まれてきて、それを見つけられた人は輝いているな。」

「あきらめず挑戦している姿を見て、自分がどれだけ適当にだらしなく生きているなあと思った。」

「自分が出来ると思うことを、行動に移していくことによって夢が叶うんだと改めて感じた。」

「夢に向かう強い意志が必要。それがあるからこそ叶うんだと思った。もっともっと勉強して目標に近づけるよう夢に向かってもっと努力しないといけない。

「今という瞬間の積み重ねが人生をつくる」ひとつづつできることやっていきたい。」

「笑顔や幸せは連鎖するものだと感じた。私も一度きりの人生 笑顔で生きたい。」

「余命が半年だとしても死ぬまでの生き方で自分だけでなく他の人にも希望や勇気を与えられる」

「病気や障害をもった方がどれに負けず自分自身と向き合い闘っておられる姿にとても感動しました。目標をもち一瞬一瞬を必死で生きる人間の姿は一番美しいと思った」

「無駄な命はひとつもない。生まれてきたことは奇跡だと感じた。そんなかけがえのない命を守っていくという大切な役割が看護師にはあると思いました」

陸上部今崎君 みなと舞鶴ロードレースで第5位!

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15日に行われた、みなと舞鶴ロードレースに出場した陸上部1年の今崎翔太君が、高校男子3Kmの部に出場

10分29秒で見事第5位に入賞! 陸上部は3名という少数ですが、毎日のトレーニングや自主練習の成果がこうして現れています。

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