魂がふるえるドキュメント 950~12時 講堂他

たっぷり2時間ですが、保護者の皆様もどうぞ見に来てください。

先行上映で見た5年生の感動を紹介します。

「“一人の百歩より百人の一歩が世界を変える”という言葉がよいなと感じた。自分さえ良ければではなく、みんなでゴールしようと支え合える仲間がいることは大切だと感じた。感謝の気持ちを忘れず命を大切に生きていきたい。」

「やっぱり人は何かをするために生まれてきて、それを見つけられた人は輝いているな。」

「あきらめず挑戦している姿を見て、自分がどれだけ適当にだらしなく生きているなあと思った。」

「自分が出来ると思うことを、行動に移していくことによって夢が叶うんだと改めて感じた。」

「夢に向かう強い意志が必要。それがあるからこそ叶うんだと思った。もっともっと勉強して目標に近づけるよう夢に向かってもっと努力しないといけない。

「今という瞬間の積み重ねが人生をつくる」ひとつづつできることやっていきたい。」

「笑顔や幸せは連鎖するものだと感じた。私も一度きりの人生 笑顔で生きたい。」

「余命が半年だとしても死ぬまでの生き方で自分だけでなく他の人にも希望や勇気を与えられる」

「病気や障害をもった方がどれに負けず自分自身と向き合い闘っておられる姿にとても感動しました。目標をもち一瞬一瞬を必死で生きる人間の姿は一番美しいと思った」

「無駄な命はひとつもない。生まれてきたことは奇跡だと感じた。そんなかけがえのない命を守っていくという大切な役割が看護師にはあると思いました」