点字クラブの3年生が同市南田辺の府立盲学校舞鶴分校に、点訳した絵本12冊を寄贈しました。

絵本を受け取った同分校石川孝子副校長は「障害への理解を深めながら作ってもらった絵本を大切にしたい」と目を細めた。