福祉委員会では、「書き損じハガキで国際協力を」をキヤッチフレーズに、今年も世界寺子屋運動に取り組みました。

 

福祉委員長の藤原由実さんが、「世界の学校に行けない人たちに役立ててください。」と集まった166枚のハガキを、舞鶴ユネスコ協会の和佐谷寛様に手渡しました。

 

マザーテレサの言葉

 「わたしたちのすることは、大海のたった一滴の水にすぎないかもしれません。

 でも その一滴の水が集まって大海となるのです。」

 一枚のハガキが集まって、温かい心のつながりになれば…と祈ります。