26日、カトリック国際ファミリーデーが日星高校を会場に開催されました。
「9月第4日曜日の「世界難民移住移動者の日」にあわせて、京都教区では2003年から教区の5つの地区を毎年巡回にして「カトリック国際ファミリーデー」を開催し、滞日外国人との交流を深めています。」

日星高校にも、京都教区全体から約300名の信徒が集まりました。北部では、フィリピンの方が多く、滞日外国人の家族のみなさんの交流や教区の信徒相互の親睦の機会でもあります。

午前中は、大塚司教様 司式のミサ 昼食後は、歌や劇などで楽しいひとときを過ごしました。