3年生普通コースでは、24日に映画「DRUG」を見ました。

多くの青少年が、「好奇心」「淋しい」「痩せたい」などの理由でいとも簡単に

薬物を手にしてしまいます。そうした中に高校生もいます。

映画を通して、薬物の危険性や依存症の恐ろしさを学びました。

「こんなに身近なところに薬物のわながあることが分かった」

「友だちが、手をだしかけたら救ってあげたい」などの感想をもちました。

誘惑を拒むことが出来る力をつけてほしいと願っています。