文化祭実行委員会 毎日暑い中頑張っています。

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実行委員会のメンバーがこの夏休みを使って、企画および掲示物を作成しています。

今年のテーマ 「Discover! ~君の知らない日星~ 」に合ったものを作ったり企画したりしています。

今年は少人数の文化祭実行委員ですが、精鋭揃いであり、文化祭が盛り上がるにはどうしたらいいのか

全校生がやりきった感、満足したという気持ちになるためにはどうしたらいいのかを悩みながら、

楽しい文化祭を作り上げるために、日々頑張っています。

 

 

 

 

 

今年の文化祭は10月7日(金)、8日の2日間行われます。

2日間とも、とても盛り上がるように頑張っていますが、生徒の皆さん及び保護者の方々の協力があってこそ最大に盛り上がるものと思います。

みんなが全力を尽くし、みんなが楽しくなるような文化祭にしていきましょう。

看護科の被災地高校支援と交流 

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先にお知らせしました、看護科による被災地の高校への激励
新聞に掲載(舞鶴市民新聞 22日号

コミュニケーション研修会

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今年の日星の夏の公開講座は、「アサーション研修」
アサーションとは、自分の言いたいこともしっかり言うことと相手も気持ちよく受け止めてくれる表現の仕方。
通常は、自分がいいよどんで You’re OK だが I ‘m not OK
あるいは、自分は言い切っても相手が不快な思いをいだく I ‘m OKで You’re not OK
それを You’re OK & I ‘m OK にするには・・・
東京の大学で社会人基礎力講座や成人教育における男女共同参画社会のための講座、企業研修などの経験ををもっておられる森山貴代先生を迎えての1日研修でした。
午前中は、アサーションの理論を中心に午後は実習をと濃い時間をすごしました。
最後にアサーションと社会人基礎力のセッション
本校チャレンジプラン3Cの推進と社会人基礎力の関わりについてもグループ討議をし
社会人基礎力を育成するためのアイデアを出し合いました。
二学期からの生徒とのよりよい関係づくり、職場風土の改善に役立つ研修でした。

森山先生は、実は、私が宇治に新任で4年間いた小学校での担任した生徒
3月の震災で実家の宇治に緊急避難しているときに日星を訪問
コミュニケーション担当の山中隆生先生やキャリア教育の林先生とも会い
夏のアサーションの研修会の実現につながりました。
これも本当に縁です。

補習も頑張っています。

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1学期の出席日数が足りなかった生徒や点数の悪かった生徒は、この夏に回復指導を行っています。補講を受け、再試験にチャレンジ。その点数は、学年末に加点されます。
何らかの事情で力が発揮できなかった人は、夏にしっかり取り戻しましょう

夏期進学課外がんばっています。

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夏休みに入りましたが、進学コース、普通コースの進学者対象の課外が始まっています。
夏を制する者は・・という言葉がありますが、暑さに負けずに目標をもって自分の夢の実現に向かってがんばってほしい。
3年教室では、いよいよ受験の夏を迎え真剣ながらも明るくがんばる生徒たちの姿がありました。

1学期終業式

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心配していました台風も、東にそれ、この地方は、穏やかな日となりました。
それでも、各地で被害が出ており油断できません。
さて、学校は、今日で終業式を向かえました。
1学期のしめくくりとして以下のような話をしました。

野球部のがんばり、学校が一体となった応援、
そのがんばりは普段の学校生活からでていること。
3年生は、1年の時から、あいさつや掃除(教室美化)がしっかりできる
落ち着いた学校生活を送ってきていました。
野球でみせた最後まであきらめない精神をこれからの学校生活に生かしてほしい。
いよいよ、就職や進学という進路を決める夏がきました。
何度でもやり直しができるとはいえ、やはり、ミスマッチで回り道をするのはもったいない
就職も、自分のやりたいことをはっきりさせ自分の新しい人生を切り開く大切なとき。
今やらずにいつやるのか。夏を制する者は、進路も制する。

2年生も、インターンシップにでかけます。
自分に合っていることは何なのかを確かめる就業体験です。
みなさんの「がんばり」が「日星の生徒はいい」という評価にもつながり
進路の機会が増えるチャンスにもなります。
しっかりとがんばってきてほしい。

1年生は、とてもしっかりした1学期が過ごせました。
あいさつはもちろん学習面やクラブ面でもがんばった1年生でした。
非常勤でこられている先生からのコメントを紹介
「どの学年もどのクラスも落ち着いて勉強に向かっている。
グループで関わりを持って学習している。
礼儀もとてもよくて私が廊下を歩いていると
横によけてくれて「先生どうぞ」と通してくれる。
また、学校生活の様子やボランティアに行っていることなど
自分の学校のことをほこらしげに語ってくれるそんな生徒がいる。
そんな元気な日星高校は素敵です。」
こんな風にいってくださっているのを聞き大変うれしく思います。

町で私が出会う人、どの人も「日星高校はいいですね。がんばっていますね。」
とゆっていただきます。日星に風がふいています。この風を追い風にして
それぞれの夢の実現に向かってほしい。
夏休みも、一人一人が日星の生徒であることの自覚と誇りをもって過ごし
一層成長した姿で元気に2学期をむかえられるよう期待しています。

応援のメールいただきました。

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市民の方から以下のような趣旨のメールをいただきました。
「日星高校野球部の活躍は素晴らしいものでした。対成美戦は、負けたとはいえ次が見えた闘いぶりでした。
日星の野球部は、舞鶴及び周辺の子供たちで構成され、舞鶴のみんなが応援していました。
地域に愛される学校、地域の人に愛される野球部であってほしいです。
舞鶴から甲子園に出ることを期待しています」

「ラジオの中継を聞いていて、同点においついた時には、涙がでそうでした。感動しました。」
といっていただいた方など多くの市民の皆様に応援いただいていたことを改めて感謝申し上げます。

14日にデビューし、吹奏楽部といっしょに応援を盛り上げ、学校が一つになるためにがんばってくれた
たチア・リーディング部の活動への物心両面での支援も受け付けています。
どうぞよろしくお願いします。

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