カトリック教かでは、今年は、4月8日が、「復活の主日」とされています。
復活祭(ふっかつさい)はキリスト教の典礼暦における最も重要な祝い日で、十字架にかけられてなくなったイエス・キリストが三日目に復活したことを記念してミサがおこなわれます。
「復活の主日」、あるいは英語で「イースター(en:Easter)」とも言われます。教会では新しいろうそくが祝別され、新しい火を灯しています。
学校も新しい年度を迎えます。
尚、復活と創立記念を兼ねた学校のミサは、4月27日10時より行います。