先にお知らせしていますように吹奏楽部軽音楽部の活動への援助として
舞鶴文化教育財団から3年間にわたって楽器をいただいています。
7月24日の市民新聞

けいおんは30名の部員、吹奏楽はまだ少ないですがこの夏も練習をつづけ、夜の市や大阪・京都などへも活躍の場を広げています。