学校は、さながら劇場のよう・・・

コメントをどうぞ

明日から10月。今週末の3日(木)・4日(金)はいよいよ文化祭です。

6月の体育祭と同様、この時期は学校が一年の中で最も活気づくときです。生徒達が生き生きと活動をしています。

講堂や教室内だけが練習場ではありません。校舎裏、玄関横、会談下・・・いたるところが、まるでここは芸術学校だったのか?と思わせるほど。

あと数日、頑張れ!

IMG_4795 IMG_4789   IMG_4797

IMG_4796 IMG_4791

IMG_4788 IMG_4772

IMG_4771

 

文化祭に 城南海(きずきみなみ)さんが来校!

コメントをどうぞ

今年のビッグな企画は、城南海コンサート!
音楽の堀之内先生の友人として、日星高校文化祭にきていただきます。
4日(金)2時~約1時間のステージ
堀之内先生とのコラボもあります。日星の生徒全員との「夢街列車」合唱、記念撮影なども企画されています。
保護者の皆さん、卒業生の皆さんの来場歓迎です。
プロフィール ■城南海(きずき みなみ) 平成元年奄美大島生まれ。 奄美大島の民謡「シマ唄」をルーツに持つシンガー。
2009年シングル「アイツムギ」でデビュー。NHKみんなのうた「あさなゆうな」、 NHKドラマ「八日目の蝉」の主題歌「童神~私の宝物~」、NHK時代劇「薄桜記」 の主題歌「Silence」を担当。米国・Japan Dayや、中国・上海万博に参加するなど、 国境を越え活躍の場を広げている。 現在、NHKみんなのうたの2月・3月のうた 「夢待列車」がオンエア中。 さらに、「夢待列車」のシングルCDリリースも3月6日(水)に決定。 只今、次なるアルバムのリリースに向け制作を行なっている。
 城南海(きずき みなみ)オフィシャルブログより

「まいづる農業災害ボランティア」の募集

コメントをどうぞ

台風18号は、加佐地区を中心に農地にも大きな被害をもたらしました。このような中、市は「まいづる農業災害ボランティア」の募集を開始しました。12月までの土日祝日の9時から16時。田畑の石、ゴミの片付け、用排水路のドロ上げ等をします。ぜひご協力ください。(連絡先:66-1023)

 

ヒロシマ・マイヅル・フクシマの集いが新聞記事に

コメントをどうぞ

ひろしまふくしま

市民新聞9月27日号に掲載されました。

紅白の彼岸花、アケビ・・・ようやく秋風景が・・・

コメントをどうぞ

マリア寮への坂道横、赤と白の曼珠沙華が咲いています。昨年は白色が咲きませんでしたが、今年は再び咲きました。

進学棟横、茂みの中にアケビ発見!

ようやく秋の気配が漂ってきました。

IMG_4735IMG_4727

IMG_4737IMG_4728

3年生が施設見学に向けて車椅子の体験をしました

コメントをどうぞ

11月に行われる3年生による施設見学。その準備として、こひつじの苑舞鶴から指導員さん三名をお迎えして車椅子体験をしました。

コミュニケーション授業として総合学習の時間に行われたものです。

“なかなか思うようにいかない” ようでした。

IMG_4741 IMG_4740

IMG_4739 IMG_4738

ボランティアの記事が市民新聞に掲載されました。

コメントをどうぞ

市民新聞の9月24日号に掲載 以下は、webみなと舞鶴 http://www.maipress.co.jp/menu/topix.htmlより

1309241

魚屋の民家、浸水の被害大 「13号台風以来の被害」  日星高3年生たち泥出し手伝うお年寄多い地区「助かる」

 台風18号によって伊佐津川で洪水が起き、多くの民家が床上浸水などの被害を受けた魚屋地区。近くの日星高校の3年生92人と教員たちが20日、被災した20軒で敷地に流れ込んだ泥のかき出しや濡れたマットなどを運ぶ作業をした。住民たちは「昭和28年の13号台風以来の被害」と水かさに驚いていた。  住宅のすぐ裏手に伊佐津川が流れる魚屋地区では、川からあふれ出した水で道路が45センチの深さで冠水し、建物は床上5~10センチまでつかった。床上と床下の浸水被害を合わせると約60軒になる。10人の住民が魚屋公民館に避難した。  日星高は2004年の台風被害でもボランティア活動をした。舞鶴災害ボランティアセンターに支援を申し出たところ、平日にボランティアが少ないことから、この日、3年生全員が学校近くの魚屋地区に向かった。  すでに濡れた家財道具などは表に運び出されていたが、水を含んで重い泥のかき出しを担った。土埃が舞う中、マスク姿の生徒たちはスコップを手に、土嚢袋に泥を入れリレーして運んだ。  自宅と近くで営む薬局が浸水した木戸仁司さん(79)は「9年前の台風よりも被害が大きい。薬局は下の商品は全てだめになった。泥は重くて手に負えなかったので、手伝ってもらってありがたい」、地元自治会長の澤井昇さん(69)は「この地区はお年寄りが多いので助かります」と感謝していた。  3年生の広瀬純君(17)は「学校に近い場所でこんな被害が大きな住宅があるとは知らなかった。住民のみなさんがいつもの生活に早く戻れるように作業をしました」と話していた。  同ボランティアセンターによると、9月20日は被災した28世帯で130人のボランティアが作業した。支援の依頼やボランティアの申し込みは同センター(電話78・1021)。受け付け場所は喜多の舞鶴21ビル西側。開設は9月29日までの予定。 写真=伊佐津川から流れ込んだ泥をかき出す生徒たち

Older Entries