君よ生きて! すばらしい若者へのメッセージです。明日からの公演に先立ち、3日、日星高校貸し切りで見せていただきました。
文化会館の小ホールで目の前で演じられる、またすばらしい歌声にみんな魅了されました。シベリア抑留のこと、引き揚げのこと、そして生きてこその命のバトン
「いつか君たちが世の中を照らす日を   だから、だから君の行き先につらいことがいくつあったとしても、いつか いつか、全部乗り越えた君の笑顔に変えるだろう」劇の中での「メッセージ」という歌をWSでみんなで歌い、心を一つにした温かい空間ができあがっていました12 3 4 6 7 8 9 10 12