総合コースの2年生は、中間試験が終わったあたりから、自分の進路に真剣に向き合う生徒が増えており、放課後に教室に残って勉強する生徒が増えてきました。

カルチャータイムや放課後学習会とは全く関係なく、自主的に模擬試験の勉強や、検定の勉強、目標とする大学などの過去問題を解くなどして勉強をしています。

放課後の学校だから、わからないところは職員室にいる先生にすぐに聞きに行けるし、家だと、テレビなどの誘惑が多いからだそうで、学校だと教室は静かだし、残っている生徒もみんな勉強しているので、勉強に集中できるし、勉強をする環境として最適だそうです。

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先生達は一人一人の頑張りを応援しています。

千里の道も一歩からです、目標に向かって、頑張りましょう。