カナダ語学研修2.28

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今日は日曜日で、ホストファミリーとともに過ごしました。

 ミサに参加してきました。写真は撮れませんでした。全然違うから戸惑いました。曲も聴いたことなくてびっくりしました。でも、本格的なミサに参加できていい経験になりました。

   

 今日は日本の物などが中心に売っているショッピングモールに連れていってもらいました。ダイソーに行きました。すごく広くて二階建てでした。日本のダイソーにはないようなものがあったりカナダのお土産になりそうな物があったりびっくりしました。でもダイソーなのに2$、3$するものが多かったです。あと初めてプーティンを食べました。チーズとソースがたくさんかかっていてとても美味しかったです。

  午前中は、ジムに行きました。

お昼はメトロタウンのサブウェイで食べました。卵.パプリカ.レタス.トマトが生地で包んでありました。色んなところを見てから、スーパーに行くと、セルフレジと、コンベア式で店員の元へ行くものがありました。

    

夕食に中華をいただきました。

 
   

カナダ語学研修2.27

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今日は、土曜日でホストファミリーと共に過ごしました。

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カナダ語学研修2.26

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今日は、キャピラノ サスペンション ブリッジ公園へ出かけました。
午前中は崖のところ通る小道を歩きました。整備されてはいますが、高所恐怖症のものには、きつすぎました。
午後からは、吊り橋を渡りました。一斉に渡ると、かなり揺れました。

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カナダ語学研修2.25

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今日は

1時間目

Aグループ 英語 オリビア先生

Bグループ バディの授業に参加

2時間目

Aグループ バディの授業に参加

Bグループ 英語  オリビア先生

3時間目

体育 体育館にてバドミントン


  

カフェテリアにて昼食

午後 Aグループ クッキング


  
  
お好み焼きを一緒に作り、楽しみました。

思いのこもった感動的な卒業式

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卒業おめでとう

校長式辞

 寒さの中にも春を感じる日となりました。
 本日ここに、卒業証書授与式を挙行するにあたり、舞鶴市副市長 木村学様をはじめ多くのご来賓と保護者の皆様に御臨席賜りましたこと高段からではありますが、厚く御礼申し上げます。
 高等学校の全課程を終えた卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
みなさんにとってどういう三年間、五年間だったでしょうか。
「回りの助けのおかげでここまでくることができました」
「ここで新しい夢を見つけ進学します」
三年間通した野球を生かして進路を手にした人。「早く親に楽をさせたい」と就職を決めた人。道はそれぞれ違ってもみなさんの努力の結果です。私からも称賛の拍手を送ります。

 さて、昨年は戦後七〇年の節目の年、私たちは「引き揚げ」を学習しました。戦争、敗戦、シベリア抑留。その中で「君よ、生きて!」と必死に生き抜いてきた人たちの物語と、引き揚げ者を温かく迎えた舞鶴の人たちがいたことを知りました。それは私たちの父であり母であり、皆さんもそのDNAを受け継いでいます。
 昨年夏、インターハイ レスリング大会が舞鶴で開催されました。
 開会式で生徒会長の岡安さんが、地元高校生を代表して歓迎の挨拶をしました。
「引き揚げの街舞鶴が、新しい希望と平和のスタートとなった街であること、このインターハイが、私たちにとっても新しい時代を切り拓くスタートであること」を宣言しました。

 皆さんのこうした取組が、部活動での地道な積み上げが、日星の新しい歴史を作ってくれました。自分たちのがんばりに自信をもち、平和の作り手として歩んでほしいのです。
 進学コースの皆さんは、こつこつと勉強を積み重ねてきました。最後まで諦めないひたむきな努力が、みなさんの夢を確かなものに変えました。努力は人を裏切りません。
 ふるさとにほこりをもち、世界で活躍する人として大きくはばたいてください。
 
 看護科の皆さんは、どうだったでしょうか
寮ですごした仲間もいます。六年間をかけて卒業式を迎えた人もいます。「やっと報われる日が来た」と語るその顔は、やり終えた自信に満ちていました。
 四月からは、もう一人前の看護師さん。命にふれさせていただくという謙虚な気持ちと「喜んで人のために」という日星マインドを忘れず歩んでください。
 
 五年生が入学の年の三月十一日、東日本大震災が起こりました。五年目を迎える今も未だふるさとに帰れない多くの人がいることを忘れないでください。皆さんは、何かできることはないかと被災地に心を寄せてきました。そして家族や家があることのありがたさ、学校に通えること、友だちがいることの喜びに気づかせてもらいました。
 
 最初の聖書の言葉にあったように、愛がなければどんな知識も、行いも、信仰も、意味をもちません。愛とは「相手の尊厳を認め大切に思うこと、関わること」なのです。愛は、希望であり愛は平和です。

 これからの時代は、だれにも予測がつかない未知の時代です。困難に出会っても、人のせい、回りのせいにせず、人と共に生きること「暗いと不平をいうよりも進んで灯りをつけしょう」と進んでいってください。
 一人では不安です。困った時、苦しい時に頼れるのは、やっぱりここ、高校時代に培った仲間、母校・先生です。これからも互いに助け合い、また、感謝の心を忘れずにいてくれることを願います。
 
 後になりましたが、保護者の皆様にお祝とお札を申し上げます。
 本日はお子様のご卒業おめでとうございます。卒業生が書いた手紙をそっとのぞかせてもらいました。
「お母さん、働きながらここまで育ててくれてほんまにありがとう。まだまだ子どもやから一杯心配もかけるけれどよろしくお願いします。」「私を産んでくれてありがとう。話を一杯聞いてくれたお母さんがいたから辛いこと全部乗り越えられました。」
「お父さんが苦労して働いてくれたおかげでお金のかかる私学に通えて野球も続けることができました。今度は、僕がお返しします。」
「叱られたことも今は感謝しています。お父さんとお母さんの子どもに生まれてきてよかった」 こんな素敵な若者に成長しました。
 保護者の皆様からも「あなたは私たちの自慢の子です。人生は一度限りです。後悔しないよう自分の行動に責任をもつこと」「いい友だちいい先生と出会えて日星でよかったね」と心からのメッセージをいただきました。
 ありがとうございました。
 社会に出て行くといってもまだまだ未熟な若者です。ここにおられる皆様もどうぞ温かく見守っていただきたく思います。

卒業生のみなさんのご健康とご多幸と
神様の豊かな祝福をお祈りし私の式辞と致します。
   
   二〇一六年二月二六日
     
      聖ヨゼフ学園日星高等学校
            校長 水嶋純作

カナダ語学研修2.24

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今日はピンクシャツデイ。いじめ撲滅を訴える日つです。先生も生徒もピンクのTシャツやシャツを着たり、ピンクの何かを身につけて登校しました。

  
バディの授業に参加した後、ダウンタウンへでかけました。

アイススケートは、初めての人が多かったですが、しばらくすると、滑れるようになりました。

   
 
 

その後、ロブソン通りを歩きました。

 

スピーチその3

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