オープンスクール参加者感想

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【参加者の感想】

◇来てみないと分からないことがよくわかったので良かったです。

◇体験の先生もやさしくてものすごくわかりやすかったです。

◇たくさんのことを知れてうれしかったし、日星高校に行ってみたいなと思いました。

◇今日はとても貴重な体験をさせておただきありがとうございました。野球をする時の元気の良さ、一人ひとりが楽しんでいるところを見て、とても良いところだなと思いました。本日はありがとうございました。

第1回オープンスクールに200名を超える参加者

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今年度第1回目のオープンスクール、中学生が208名、保護者が56名の参加者がありました。猛暑日にもなろうとする気温の中、中学生たちは頑張って体験に臨んでいました。

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【授業体験・クラブ体験】

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今回のオープンスクールでも、ワッフル隊とステラソルの皆さんには大変お世話になりました。特に、保護者の待合室で接待をしてくださったステラソル皆さんは「今までの10倍も忙しかったけれど、よい時間を過ごしました」との感想をいただきました。

ありがとうございました。

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中学生たちは、本校のオープンスクールの名物お土産になったワッフルをもらって帰宅しました。

 

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皆さん、お疲れ様でした!!

 

東北ボランティアの参加者が無事帰りました

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ほぼ予定通り学校の到着しました。

多少疲れた表情を見せながらも、全員元気に帰りました。

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【今日午前中の活動 ~名取市内の見学~ 】

今日は、語り部ガイドさんの案内で、名取市閖上地区の状況を確認してきました。

震災から5年経って、今年初めて復興住宅への移設が始まり、(たった25件ですが)、復興が進んでいるように見えて、壊滅したままてつかずの福祉施設や住宅が今でも残り、まだまだ長い道のりだなと改めて感じました。

今回ボランティアに参加して、被災地の様子も変わり、ボランティアに求められる活動内容も変化しています。
これからの息の長い被災地支援の在り方や継続の仕方を考えていかないといけないと思いました。by坂本

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今回の活動報告は、9月の文化祭で発表されます。

皆さん、ご苦労様でした。ゆっくり休んでください。

東北ボランティア3日目、” あっと言う間でした”

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ボランティア3日目終了しました。今日は1日イチゴ農家で苗の剪定作業でした。細かい作業で神経を使いましたが、これはほんの一部の作業で、何百倍もの手間暇かけてイチゴが育つことを知り、これからはしっかり味わって食べたいと思いました。

東京純心高校の生徒達と話しながらの作業で、仲も深まり、大変な作業も少し楽な気持ちになりました。

3日間のボランティアが終わりました。あっという間の3日間でした。
これからかりたすに帰って、名取へと向かいます。

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米川ベースに帰り、今日行った農家で以前にいただいたという美味しいイチゴジュースを飲み、ちょっとお腹も心も満たされました。ホッとしたのもつかの間、米川ともお別れし、いざ名取へと出発です。

田向さん感想、被災地で働いている人達の気持ちになって、一緒に働くことができた3日間でした。
大野さん感想、現地の人達の、自分達の作った物を食べて貰いたいという気持ちがよくわかりました。
藤井さん感想、社会は循環していて、自分その中の一員であること、そして不必要な物は何一つないことを強くかんじました。

やっぱり現地に来てみないとわからないことだと思います。
また機会があれば来たいと思います。

救命訓練新聞記事

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産経新聞7月28日

東北ボランティア2日目、頑張っています!

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今日は1日漁業支援で、牡蠣洗浄。大量の牡蠣が次々と運び込まれるので、素早く、かつ殻をわらないように慎重に行わなければならず、神経を使いました。みんな無言で作業してました。

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皆さん、ご苦労様でした。

”生徒の命を救う!“、救急措置対応シミレーションを行いました

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夏休みに入り生徒たちのいない教室や廊下、気温が猛暑日に近づく午後3時、本館2階の廊下で女子生徒が倒れて救急措置対応が必要な事故が発生した場合を想定して、救急措置対応シミュレーションを行いました。

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シミュレーション実施後、舞鶴西消防署の救急救命士の方を交えて振り返り、指導・助言をいただきました。

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今回のシミュレーションは、比較的シナリオ通りできました。

しかし、実際はシナリオのない現場、いかに訓練を実際に近づけるか?消防署から言われた「3ヶ月に1回訓練を・・・」は少し難しいですが、繰り返し実際に近い形で訓練を続け、意識とスキルを高めることが生徒の命を守ることにつながるのだと改めて心した訓練でした。。

 

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