「看護国試全員合格」が新聞記事に掲載されました。

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本年度最後のビッグニュースは、看護の6年連続国家試験全員合格 
朝日新聞の福家記者に取材いただきました。

ちびっこレスリング全国優勝(新聞記事)

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三村先生が指導をしているちびっこレスリング教室の内田さんが全国優勝!
インターハイからオリンピックまで夢はでっかい!

合格体験記11 総合コース 日本郵便 JMU

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『地域のために頑張りたい!』 (総合 S.T) 《日本郵便株式会社》 

私の内定先は日本郵便株式会社です。就職をするという進路を考え始めたのは高校3年になった頃です。高校では野球部で頑張りました。夏の大会ではベスト8を決めるサヨナラヒットも打つことができ、大学で野球を続けようかと悩んだ時期もありましたが、野球人生でやり残したことはなかったので、一足先に社会人になろうという思いで、就職を希望しました。  就職先についてはいろいろ悩みましたが、舞鶴で地域のために頑張りたいという気持ちが強くあり、最終的に日本郵便に決めました。進路担当の先生方が元々なかった枠をとってくださったことも大きな後押しになりました。  受験をするにあたって一番効果があったと思うことは面接練習です。面接練習は質より量をこなしていたので、受験の本番の時にはあまり緊張しませんでした。やればやるほど確実に上達するので、数多く練習することが大切だと思います。

 

『普段の生活態度から』 (総合 U.M)《ジャパンマリンユナイテッド》 

私は求人票の中から、JMUジャパンマリンユナイテッド株式会社を選びました。先生方の指導で合格するために必要なことは、どんなことでも頑張ろうと思いました。受験を決めてからは普段の生活態度をより良くしようと心がけました。今までも普通に頑張ってはいたのですが、それ以上に身だしなみを整え、授業を積極的に受けました。

 最も力を入れて取り組んだのは、面接練習です。面接練習をしてくださる先生方が日によって入れ替わり指導していただき、様々な意見をいただくことができました。その意見をしっかりと受けとめ、練習を重ねた成果を本番で十分生かすことができました。  試験当日はあまり緊張もせず、学校での練習の方が遙かに厳しかったと感じ、リラックスできる状態でした。そのおかげで内定をいただくことができました。これも先生方やまわりの皆さんの支えがあったからだと思って感謝しています。

 4月からは1人の社会人として、ジャパンマリンユナイテッド株式会社で精一杯働かせていただこうと思います。

 

合格体験記10 総合コース 舞鶴市役所・京都府漁連 

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『地域のため! 舞鶴のため!』 (総合 Y.O) 《舞鶴市役所》 

私は日星野球部で3年間野球をしてきました。日星の野球部は、地域の人にも応援や支援をたくさんしてもらい、最後まで頑張ることができたと思っています。そのお礼の意味も含めて、私は地域のため、舞鶴の皆さんの為になる事をしたいと思い、市役所の受験を決めました。  受験に向けては、引退してから必死で頑張ったのですが、まずは公務員試験の問題集を買い毎日問題に向かいました。中でも一般教養は分からないことが沢山ありました。数学について、担当の先生に指導を仰ぐと快く引き受けてくださり、遅くまで教えてくださいました。面接や討論の練習も熱心に指導していただきました。舞鶴の歴史や文化についての知識もいっぱい教えていただきました。  今の日星高校では、生徒の希望進路の実現の為に、先生方がとても熱心に全力を尽くしてくださいます。私も日星高校でなかったら、あの時の先生方の暖かくも厳しい熱心な指導がなかったら、市役所には絶対に合格してなかったと思います。叶えたい夢があるなら、ぜひ日星高校で頑張ってみてください。

『ヤルときは全力でチャレンジ!』(総合 W.Y)《京都府漁業協同組合 事務職》 

私は京都府漁業協同組合に就職することができました。私が進路を就職に変更したのは、三年生の夏頃でし

た。それまでは進学を考えており、なりたい職業や取りたい資格など自分の中でありましたが、なかなか決めきれませんでした。それなら、一足先に社会に出て色々な経験がしたい!と思い、思い切って進路を就職に変更しました。就職先を選ぶ時、進路の先生方が色々な会社や企業に声を掛け、たくさんの就職先を取ってきて下さいました。その中に漁協の事務職があり、漁協の話は家族からも聞いていたので興味を持ちここを受験しようと決めました。たくさんの先生方が何度も何度も面接練習に付き合って下さったので、次第に話せるようになる自分の変化に気づき、徐々に自信を持つことが出来ました。あと、就職出来るようにやれることは全てやろうと思いました。私は元々髪の毛が長かったので、髪の毛をバッサリと切り、印象をガラリと変え、面接で爽やかな印象を持ってもらえるようにショートカットにしました。それぐらい必死になれたからこそ、無事に内定を頂くことが出来たのだと思います。  最後に、面接練習に根気よく付き合ってくれた先生方や、一緒に気持ちを高め合えた就職希望の友達、進路を変更しても応援してくれた親、私の就職に関わって下さったたくさんの人達に感謝しています。いつまでもこの気持ちを忘れず、春から新社会人として頑張っていきたいと思います。

合格体験記9 総合コース 華頂短大 リゾートトラストホテルカレッジ

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『何でもチャレンジすることが大切』(総合 N.T)《華頂短期大学 幼児教育学科》 

私は京都の華頂短期大学 幼児教育学科に進学が決まりました。高校一年生の時から保育士を目指そうと考えており、担任の先生と相談し、たくさんの資料の中からこの大学を選びました。もともと日星高校には指定校の推薦枠がありませんでしたが、進路の先生に希望を伝えたところ、いただくことができました。小学生の頃から、ピアノを習い続け、高校では、生徒会役員、ボランティア部に所属し、被災地訪問や募金活動など、勉強以外にも、保育士になるための大切な経験をたくさんして来ました。また、進路を考えるにあたって、たくさんの先生方にお世話になりました。今年から受験生になる後輩にも自分の夢をしっかり持って受験してほしいと思います。また、後輩のみんなへお話をする機会があれば、将来の参考になるような、先輩としての姿を見せたいと思います。

 

『大きな夢に向かって』 (総合 S.T)《リゾートトラストホテルカレッジ》 

「立派なホテルマンになりたい!」 高校を卒業し次へ進もうとしている今、私が一番強く抱いている夢だ。この夢は、周りの人たちの支えが無かったら見つけることは出来なかった。

リゾートトラストという会社を知ったのは、進路指導の先生の一言からだ。2年半所属していたチアリーディング部で学んだ、笑顔の大切さ。そんな笑顔を活かせる接客業に就きたいと思ったのが始まりだった。そして両親や先生方に相談し、時にはぶつかり合ったりもして、今の夢を持つことが出来た。たくさんの人たちのおかげで今の自分がいると思うと、本当に感謝してもしきれない。

国内では最大手、エクシブホテルを全国展開しているこの会社で、私の夢がスタートできる事は、とても幸せである。ホテル業界は厳しいと言われているが、いつも笑顔を忘れずにどんな壁も乗り越えていきたい。そして、感謝の気持ちも忘れずに。

 

合格体験記8   総合コース 追手門学院大学

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『チャンスを見逃すな!挑戦に意味がある!』 (総合 S.U)

《追手門学院大学 社会学部》

私は追手門学院大学で夢を追求します。中学生の頃から野球で大学に行ってプロ野球選手になりたいという夢をもっていました。夢があったから中学3年間、高校3年間野球を頑張ることができ、大学の野球部からお誘いを受けることもできました。早く進路目標を決めないと、何を目指して、どう頑張ればいいのかわからず、全てのことを中途半端に頑張ることになるので、できるだけ早くから進路を決め、そこに向かって全力で頑張ることが成功する秘訣だと思います。

私は3つの大学にセレクションという入試方法でチャレンジしました。しかし東京の大学の結果は、残念ながら不合格でした。先生方は『挑戦したことに意味がある』と言ってくださり、初めから推薦されていたところで夢を目指す決意ができました。

皆さんも、そこにチャンスが降ってきたら見逃さずに掴みにいってください。見逃していたら何の結果にも繋がりません。そのチャンスに挑戦することに意味があるのです。チャンスが降ってこなかったら、進路指導室に行って自分から掴みに行くこともできます。最後に助けてくれるのは身近な人です。学校生活や日頃の行いで、応援される人になってください。応援は自分にとって、とても強いパワーになります。僕はこれから応援してくださった方々のために頑張ります。みんなも頑張ってください。

 

濱口氏講演 新聞記事

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舞鶴市民新聞3月24日号

合格体験記7 総合コース 梅花女子大学看護学部 

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『勉強中心に捧げた高校生活から』 (総合 Y.H)《梅花女子大学 看護学科》 

私は梅花女子大学 看護保健学部 看護学科に合格することができました。実は中学生の時にはあまり勉強していなくて、困ることがたくさんありました。とても恥ずかしい思いをしたこともありました。その反省から、高校生になってからは真面目に勉強するように心がけ、努力できるようになりました。でも、想像していたよりも急に勉強し始めることはかなり辛く、何から勉強したら良いのか、試行錯誤を繰り返して、自分の勉強方法を見つけることができました。その結果、高校一年の成績は上がり、高校二年の成績は一年の時よりさらに良く、最後の三年の成績は二年の時より良い結果を残すことが出来ました。おかげで、指定校推薦の特待生として進学することができました。特待生は1~3年の成績で決まり、学費の面でもかなり助かりました。私は高校生活を勉強中心に捧げた甲斐があったと思いました。勉強をして後悔することはないので、これからも、自分のため、支えてくれるひとのために大学でもしっかりと勉強をして、頑張っていこうと思います。

 

合格体験記6 総合コース 南山大学

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『絶対に教員になる!』 (総合 T.S) 《南山大学 人文学部》        

私は、野球部に所属していたこともあり、野球に専念し練習に没頭する日々を送ってきました。大学進学のことは中学三年生の頃から考えており、日星高校に入学してからも大学進学をするつもりでした。野球部を引退するまでは、野球に専念する日々でしたが、引退後は勉強に専念する日々に変わりました。受験勉強は苦しいですが、土日も天候の悪い日々も、毎日野球に打ち込んだ事実が、私の精神力を高めてくれたと思います。

私は、志望校を早くに決定していたので、志望校の受験に合わせた勉強をより長い時間することができました。ですが受験直前となってからもう一段レベルの高い大学に変更し、先生方には多大な迷惑をかけてしまいましたが、それでも先生方はとても熱心に指導して下さいました。その甲斐もあり、無事に希望進路を実現することができました。南山大学では国語の教員免許を取得して、是非地元に帰ってきたいと想っています。野球にしても、引退後のサポート体制にしても、ぎりぎりの進路指導にしても、これが日星高校だったからこそ、実現できた進路であると思います。とても感謝しています。

合格体験記5 総合コース 龍谷大学

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『日星高校に来て良かった!』 (総合 T.H) 《龍谷大学 経済学部》 

私は日星高校に入って本当に良かったと思います。色々な先生に支えられここまで成長することができました。  大学への進学は早くに決めていたこともあり、最後の夏の大会に集中することができました。進路を実現するためには多くの方々の支えがあり、私は本当に周りの人に感謝をしています。子供の時からずっと応援してくれている親には本当に感謝しかありません。野球で活躍し、できればプロ野球選手になり、親孝行ができるように、大学に進学してからも日々練習を頑張っていきたいです。また、せっかくつかんだ大学生活なので、勉強も精一杯して両立していきたいと思います。キャリア探求の授業では『眠たくても起きる努力をする、いやなことでも笑顔で頑張る』ということがとても大切なことだと教えられました。それを大学でも忘れずに生かしていきたいです。多くの皆さんに応援してもらえるように、活躍していけるように、精一杯頑張ります。

 

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