『勉強中心に捧げた高校生活から』 (総合 Y.H)《梅花女子大学 看護学科》 

私は梅花女子大学 看護保健学部 看護学科に合格することができました。実は中学生の時にはあまり勉強していなくて、困ることがたくさんありました。とても恥ずかしい思いをしたこともありました。その反省から、高校生になってからは真面目に勉強するように心がけ、努力できるようになりました。でも、想像していたよりも急に勉強し始めることはかなり辛く、何から勉強したら良いのか、試行錯誤を繰り返して、自分の勉強方法を見つけることができました。その結果、高校一年の成績は上がり、高校二年の成績は一年の時よりさらに良く、最後の三年の成績は二年の時より良い結果を残すことが出来ました。おかげで、指定校推薦の特待生として進学することができました。特待生は1~3年の成績で決まり、学費の面でもかなり助かりました。私は高校生活を勉強中心に捧げた甲斐があったと思いました。勉強をして後悔することはないので、これからも、自分のため、支えてくれるひとのために大学でもしっかりと勉強をして、頑張っていこうと思います。