秋のオープンスクール

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秋のオープンスクール3

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秋のオープンスクール2

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日星高校生から,魅力ある町「舞鶴」を元気な街に!

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先日東洋大学の国際観光学部国際観光学科の教授と研究室の皆様総勢20名程度が,日星高校を訪問され,舞鶴についての研究結果を発表されました。高校生たちは16~7年舞鶴に住んでいても,知らないことがとってもたくさんあることに気づいたようです。
東京のど真ん中の文京区から来られているのにもかかわらず,その方たちのほうが,舞鶴の良さをよく知っていて,逆に教えてもらったようです。
特進1年生の田中舞奈さんはある作文でこう書いていました。「先日東京の東洋大学の研究室から,来てくださった学生さんのプレゼンにはとってもワクワクしました。『自分が過ごしてきた町がこんなにたくさんの魅力があったのか。』と気づかされました。東京で過ごすことを夢見ていた自分ですが,上京するにしても自分が過ごしてきた舞鶴が『良い街だよ。』と胸を張って言える人間でありたい。故郷を大切に思うことが自分の夢を実現するための第一歩だと思う。」と。
2年生は市役所のお力をお借りして,ジョブシャドウィングで舞鶴について再確認しています。舞鶴がますます元気な街になるよう日星高校からみなさんに発信していきたいと思います。

 

 

 

 

 

ウズベク研修生との交流 記事

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京都新聞9月16日号に掲載されました。

ウズベキスタンのお客様とJICAの方々が日星高校を訪問される。

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9月15日にウズベキスタン共和国からの国費留学生(JICA研修生)であるピルマトフ・ファルホッド氏とクルバンバエバ・ノディラ氏、そしてJICA関西の西野所長・根木国際交流員他3名や市役所の方々が来校されました。一行は、ウズベキスタンとオリンピックホストタウンである舞鶴市との国際協力・国際交流に関する連携の機運を高めるために多々見市長を訪問。その後、交流が続いている日星高校を訪問されたものです。

特進コースの1、2年生が交流に参加し、本校のウズベキスタンとの交流の歴史を2年生が発表、1年生がウズベキスタンに関する疑問を英語でファルホッド氏、ノディラ氏に質問しました。非常に和やかな雰囲気での交流会に両氏共に満足していただき、生徒が贈り物として用意した扇子も喜んでくださいました。かねてよりウズベキスタンとの交流の機会を持ってきておりますが、生徒も教員もだんだんウズベキスタン共和国に関する知識が増えてきました。

JICA関西の西野所長は、「若い高校生が、広い視野で世界を見、物事を考えられるようになることはとても貴重な体験ですね」とこの交流の意義を称賛いただいていました。

知育用ドローン「AirBlock」を情報の科学の授業で活用!

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2017年6月に東京ビックサイトで行われた教育ITソリューションエキスポでも注目されていたプログラミングが学習できるドローンAirBlockを3年生の選択授業「情報の科学」で使ってみました。


(写真はAirBlockと操作用タブレットと操作練習用ドローン(小))

AirBlockは通常のドローンとして操縦することはもちろんのこと、スマホやタブレットでプログラミングすると自動飛行が可能で、好きな動きもさせることができます。

「Airblock」のプログラミングには、子ども向けプログラミング「Scratch」に似たものを使っており、画面の文字もすべて日本語であるため、現在、Scratchに似たMoonBlockというプログラムソフトでゲーム作りを学んでいる3年生には見本として先生が組んだプログラムがそんなに難しいものではないようでした。

実際に複雑なプログラムを組むというところは次週以降になりましたが、C言語やMoonBlockでプログラミングの基礎を学んでいるため、全員が複雑な動きなどをマスターできそうな感じがあり、通常のドローン操作に関しても少しの練習でほとんどの生徒が問題なく動かすことができ、生徒達は新しいおもちゃに触れた時のように、笑顔でとても楽しそうにドローンを動かしていました。

(今回のAirBlockに関しては様々な関連動画とGigazine「ドローンにもホバークラフトにもなるモジュラー式の「Airblock」実機レビュー」を参考とさせていただきました)

 

15日 JICAからのプレスリリースです。

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北部フェスタ10月9日に開催

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学校に入場券あります。

ウズベキスタン留学生15日に来校予定

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15日にウズベキスタンからの国費留学生2名とJICA関西より所長以下5名の方が本校に見えます。

特進コース1・2年生のウズベキスタンとの交流の一環としてお迎えします。

留学生は、立命館大で経済政策について学んでおられます。

またJICAの協力で、ウズベキスタンの国立東洋学大学日本語学科 アルマザール校の高校生との

WEBを使った交流も計画しています。

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