梅花女子大の緒方先生からメールをいただきました。

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(一部紹介します)

昨日は、午後からの短い時間ではありましたが、充実した
授業実践を観せていただき有難うございました。

林先生はすごく頑張られたと思います。他の先生方の協力もあり
授業にまとまり感を感じました。
学生さんたちの頑張りを嬉しく拝見しました。

今後、協同学習の実践が積み重なる事で、5年一貫校ならではの教育成果の発信を、研究成果の発表としてできていくと思います。

梅花女子大 緒方功先生を迎えて看護の授業研究会

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11月27日 看護科1年生

4人グループの実習。ジグソー法を使って、2人が先生役として、他の二人に教えるというスタイル。

どの生徒も学習を自分のものとして一生懸命に取り組んでいました。

今回は、林彩先生の持ち味もいかされて、 先生が前に出ない分生徒ががんばっておりました。

ジグソーという技を使うことで
「生徒が学習の当事者=主体的な学び手」になっていました。
「教えることで知識がさっと入ってきた」 と生徒が言っていましたが
まさに協同学習の神髄を言い当てています。

「先生が答え先にいっちゃだめ」
「投げかけが大事」との緒方先生の指摘

この 二つを改めて学びました。

生徒が授業の中で、生き生きと活動すること
ActiveLearningは、 生徒の頭がActiveになることと
杉江先生がいっておられましたが
まさにそうした学習がここで生まれていました。

ウズベキスタン交流記事

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毎日新聞11月28日号

ウズベキスタンとのつながり新聞記事

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京都新聞11月25日号

つながった!日星高校とウズベキスタンがテレビ電話で!

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11月24日(金)の夕方17:30から日星高校とウズベキスタンはタシケント市にある国立東洋学大学付属アルマザール校の生徒さんたちと初めてテレビ電話での会話ができました。
特進クラスでは1・2年生合同で約20名が参加しました。「日星高校とウズベキスタンとの国際交流の歴史」に新たな1ページを刻みました。
ウズベキスタンの人たちが「日本人によく似ている」とよく言われますが,「なるほど」という感じがしました。私たちのクラスメートと顔がよく似た女の子もいました。みんな優しくて,相手を思いやる親切な気持ちが伝わってきましたが,「そんなところも日本人によく似ているなあ」と感じました。
一人ずつ自己紹介をして,そのあと何問か質問コーナーを設けました。私たち以上に日本文化に興味をもって実践しているお友達もいたので,本当にびっくりでした。
私たちから,「みんなから添付メールでいいので,日本語のお手紙をください。」「僕たちは英語でお返事します。」と提案がありました。これからも交流が続いていきそうです。特進1・2年生が中心になって,ますます日星高校とウズベキスタンとの深い絆をつないでいきたいと思いました。

   

クリスマスを迎えよう!見える準備と見えない準備を

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講堂朝礼のテーマ は待降節とクリスマス」松崎 教務・宗教部長よりのお話

教会では、クリスマス(降誕祭)の4つ前の日曜日から、クリスマスを準備する期間に入ります。カトリックでは、この期間を「待降節(アドヴェント)」と呼んでいます。

クリスマスのしるしは?
家の中、町の中 扉やかべに「アドヴェントリース」にある(?)
もみのきのような常緑樹の葉を編んで作った輪に、赤い実のついたヒイラギの葉をたくさん飾ったもの
このアドヴェンツリースを置いて、4本のろうそくを立てたら「アドヴェントクランツ」になります。

「アドヴェント」の日曜日ごとに、1本ずつ灯をつけて、4回目に、ろうそく全てに灯をともします。
こうして、少しずつクリスマスが近づいていくのをみんなで待ちます。

常緑樹も、赤い実をつけた葉も、昔から「クリスマスのしるし」でした。

続き

先週より教育実習生が来ています

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本校の卒業生で奈良女子大学生活環境学部4年 才川成美さんが先週より2週間情報科の教育実習にきています。

本日5時間目1年1組の社会と情報の授業が最後の授業となりましたが、班に1台のipadを使用し、協同的な活動を行いました。

市役所にてジョブシャドーウィング報告発表会が開催されました。

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特進クラス2年生は,この夏に体験した市役所でのジョブシャドーウィングの報告発表会を市役所でさせていただきました。 水嶋校長,堤・山口両副市長,各部署のお世話になった職員の方々の見守る中でパワーポイントを用いて,自分たちが体験したことや自分たちが感じたことがらを独自の切り口で,報告しました。学校に帰ってきて,思わず緊張を乗り越えた微笑みを浮かべていました。

ドローン「AirBlock」をプログラミングで飛ばしてみました(3年総合:情報の科学)

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プログラミングが学習できるドローンAirBlockを3年生の選択授業「情報の科学」で使ってみました。
今回は実際にプログラムを組んでドローンを飛ばしてみました。

最初はプログラムの流れや命令の意味などを考えながら先生が作った見本を真似て飛ばしてみました。

次に、「1.空中で一回転して着地する」、「2、空中で旋回して戻ってくる」という2つの課題を行いましたが、グループでイメージしつつ相談しながら、プログラムを組んで飛ばすことができ、飛ばすことができた時には歓声が上がるほどで、プログラミングの楽しさとドローンの楽しさを実感しているようでした。

舞鶴市PR動画作成に本校生も参加

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京都新聞11月20日記事

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