校長講話感想(5)看護科1年生(その3)

「看護師になるために」
・看護師には、医療面、技術面だけではなく、精神面を支え、患者さんに寄り添うことが、大切なんだと改めて分かりました。また、技術面でも頼られるように、これからもっと勉強を頑張りたいです。”
・看護科三年生の授業を見に行った時に、患者さんが思うことを自らで考え、話し合っている生徒の姿を見て感動したと聞きました。私も5年後看護師の資格を取るために先輩方の素晴らしい姿を見習いたいと思いました。また将来、患者さんの気持ちを考え行動が出来る立派な看護師になるため、頑張ろうと思います。
・看護師を目指す上で患者さんの身体面だけでなく、精神的にも気遣ってあげることは確かに大切だなと思いました。簡単なことではないけどこれから、そういったことを意識して頑張ろうと思いました。
・看護師は患者さんに寄り添い、その人のために尽くす事だと感じました。私もそんな看護師になりたいと思いました。患者さんがどう感じているのかを考えていきたいと思います。
・看護は確かに身体面を支える仕事だけど、精神面でも、それも深いところまで支える仕事だということを、改めて理解することができました。


・勉強をする大切さを感じるお話でした。勉強の心配はいっぱいありましたがこれからも頑張ろうと思いました。看護の話もされていて5年後の国試のためにも今から頑張っていきたいです。
・看護師の話をしてて、私もこれから先、看護師になった時人のために動けるように今のうちからしっかりと行動していきたいです。
・看護師は患者さんに寄り添い親身になって思いやることが大切だと私は思ったので5年後にはそんな看護師になれたらいいなと思いました。今できることは今のうちにやっておこうと思いました。
・校長先生のおっしゃっていた通り、看護師を目指すにあたって精神面から患者さんを支えることのできる看護師になることは、大切だと思いました。
・私も先輩方のように一生懸命患者さんのこと考えていきたいと思いました。
・私も看護師になるためにも患者さんの気持ちを考えてどうしたら心の支えになれるのかを考えていきたいと思いました。
・国家試験に合格できるように、頑張りたいと思いました。