部活の練習・特進土曜講座スタート

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特進クラスの土曜講座がスタート。

始まりにあたって3学年が集まり、校長・教頭からのメッセージを伝えました。

また、部活は4日からバスケ・バレーが体育館で初練習を行いました。

FMまいづる

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みなさんのラジオ FMまいづるを聞いてください。日星高校のPRCMも流れていますよ。

http://775maizuru.jp/timetable/

SDGsの取組を

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持続可能なゴール。SDGsを達成することは、地球上の「誰1人取り残さない」ことであり世界の誰もが安心安全で安寧に暮らすことができる平和な社会を実現することです。
世界各国・各地域の人々の「持続可能な社会の実現」に向けて努力と取り組みの道標となる人類共通の目標がSDGsであり、そのための学びや人づくりがESD(時速可能な開発のための教育)です。

新しい教育課程の中にこのSDGsの精神が「教科の目標」としてほとんどの教科に掲げられています。今年は、日星高校の取組が「ユネスコスクール」としての認定を受ける見通しです。ここに向かうこと、ここに向かえる力を養うこと。これもまた私たちの新しい年の課題です。

新年明けましておめでとうございます。

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新年明けましておめでとうございます。

2019年が、皆様にとってよき年になりますように。

 

初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。(ことば)は神であった

「言は肉となって、私たちの間に宿られた」

イエス・キリストもまた、こうして生まれたのです。

 

神の似姿としてつくられた人間

その人間が発する言葉もまた、神の言葉なのではないでしょうか。

言葉が現実をつくっていく。そんな風に思います。

私たちが、夢を描く、あるいは、こうなってほしいと願う新年。

思いや願いを言葉にすることによって、現実化の一歩が始まるのです。

希望を思い描き、言葉にすることから全てが始まるのです。

 

 

「世界平和の日」教皇メッセージ

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第52回「世界平和の日」教皇メッセージ
(2019年1月1日)

「よい政治は平和に寄与する」

1.「この家に平和があるように」
イエスは弟子たちを宣教へと派遣するにあたり、彼らに告げました。「どこかの家に入ったら、まず、『この家に平和があるように』と言いなさい。平和の子がそこにいるなら、あなたがたの願う平和はその人にとどまる。もし、いなければ、その平和はあなたがたに戻ってくる」(ルカ10・5-6)。

平和をもたらすことは、キリストの弟子の使命の核心です。そしてその相手は、人類の歴史に刻まれた悲劇と暴力のただ中で、平和を願い求めるすべての人です【1】。イエスのことばにある「家」とは、それぞれの個性と歴史をもつ各家庭、各共同体、各国、各大陸であり、なによりもまず一人ひとりの人間です。だれも分け隔てされたり、差別されたりすることはありません。それはまた、わたしたちの「共通の家」、すなわち神がわたしたちを住まわせてくださり、心を配って大切にするよう求めておられるこの地球でもあります。

したがって新年を迎えるにあたり、わたしも祈りたいと思います。「この家に平和があるように」。