NORIKO学級は、私設の日本語学校で放課後や夏休みにたくさんの生徒が学習しています。私たちが訪問した時も、小学生から24歳の青年までがあつまって歓迎会をしていただきました。日本語の歌や弁論大会、ウズベキスタン伝統の踊りなど一生懸命に頑張っていました。文房具のプレゼントでおおいに盛り上がりその後、習字や柔道の技、かるたなど訪問団のメンバーと子供たちの交流を行いました。子供たちは、日本語を勉強して舞鶴の学校に行きたいと話していました。

日の丸で迎えてくれる子供たち

大崎氏の碑 心と刻まれている。感謝の気持ちを忘れないようにとNORIKO学級について詳しくは、舞鶴市HPウズベキスタン交流第6章をごらんください。

https://www.city.maizuru.kyoto.jp/kyouiku/cmsfiles/contents/0000005/5060/No6.pdf

本年、5月にガニシェル校長が日星高校を訪問された時の写真