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11月13日(水)舞鶴市役所に、台風19号関連の被災地に向けた義援金を、生徒を代表して2年の藤原駆くん、3年の小路いおりさんが届けました。

日星高等学校では、東日本大震災をきっかけにボランティア活動や、東北の被災地を訪問し防災について学ばせていただくスタディーツアーを行ってきました。本年度はそのスタディーツアーの校内報告会において、台風の被害あわれた方々に何か出来ることをと考え、生徒会が全校に募金を呼び掛け、先月の文化祭模擬店の売り上げ金合わせて約14万円の義援金を募りました。

 

この義援金が少しでも被災された方のお役に立てればと願っています。

この模様は11月14日(木)の京都新聞にも紹介していただきました。