本日4日 緊急事態宣言の延長が発表されました。

京都府は特定警戒都道府県であることには変わりませんが、学校については、特定警戒の有無で差をつけず、次のように述べています。

特定警戒都道府県とそれ以外の県での区別はせず、「地域の感染状況に応じて、段階的に学校教育活動を再開する」という方針が示されます。学校の再開にあたっては、文部科学省が、小学1年生と6年生や中学3年生を優先して登校させる案などを盛り込んだガイドラインを5月1日、公表していますが、これを参考に、各自治体などが判断することになります。(以上 政府広報)

 

本校は、京都府の状況や府立高校、市内小中学校の休校に鑑みて5月31日までの休校を延長します。