文教課から提供のメディアを使用し、新型コロナウイルスがもたらす3つの感染(病気、不安、差別)をふせぐためのお話を聴きました。正しい情報を取り入れることで危険を回避し、人との信頼関係を構築・維持することで偏見や差別を無くしていくことの大切さを改めて考えさせられました。講師は京都赤十字病院院長特任補佐 高階謙一郎氏です。