舞鶴市ウズベキスタン訪問団アルマザール校訪問記事

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京都新聞11月11日号 日星の取組が載っています。特進コース生徒が作った金木犀のポプリとレジンがアルマザール校へ届けていただきました。今後の交流が期待されます。

12日のラジオ「水嶋校長登場します」

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ウズベキスタン展に出展

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10月21日の土曜日から11月8日まで,赤れんがフェスタが開かれています。その目玉として,「ウズベキスタン展」が開かれています。写真は多々見市長がオープニングセレモニーでテープカットをしているシーンです。ウズベキスタンとの関係が深い私たち日星高校も,出展しました。文化祭で特進高校2年生が中心になって作成した「ウズベキスタンと日星高校の関係の歴史と交流の様子」を展示したものと,キンモクセイの花びらで私たちが作った「モイストポプリ」と「レジン」も展示されました。ガラスケースの中できらきら輝いており,私たち高校生もとっても嬉しく思っています。たくさんの皆さんに見てほしいと思います。

ジャリルスルタノフ氏はウズベキスタンのタシケントの地に私財を投じて「日本人抑留者資料館」を作られました。また,自作の映画の「ヒイラギ」の中で「日本人抑留者たちのよき思い出はキンモクセイの香りのように,永遠に人々の記憶に残るだろう。」と締めくくられていました。それを見た私たちは「スルタノフ氏にキンモクセイの香りを贈ろう」と考えました。どうか皆様にもこの思いを知っていただいて,ますますウズベキスタンとの友好の輪が広がっていくことを望んでいます。

 

       

  

   

 

 

 

ウズベキスタン展

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ウズベキスタンへ「キンモクセイの香りを届けたい。」

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わたしたち「特進コース生徒」は日星高校を代表してウズベキスタンとの交流事業をさせていただいていますが,その中でウズベキスタンのジャリルスルタノフ氏が私財を投じて,ウズベキスタンの自宅の庭に「日本人抑留者資料館」を建てられたことを知りました。また,スルタノフさんが作成された映画ヒイラギの中では「ヒイラギ科のキンモクセイの香りのように,日本人のやさしさが,良き思い出として永遠に記憶残っている。」と締めくくられています。しかしウズベキスタンには,キンモクセイの木自体がないのだそうです。 わたしたちはスルタノフさんのお孫さんであるリソラットさんともSNSのインスタグラムでつながっていることもあって,何とかスルタノフさんとリソラットさんにこの香りを届けられないだろうかと考えました。

キンモクセイが咲くのはわずか1週間!晴れた日に急きょ校庭のキンモクセイの花を摘みにいきました。ほんとにいい香りがするので幸せな気持ちになりました。生徒たちはとても楽しそうでした。どんなポプリが作れるかお楽しみに。

赤煉瓦フェスタご案内

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日星高校の取組も展示します。(特進コースががんばっています)

日星とウズベキスタンの交流記録2

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文化祭にウズベキスタンの展示を特進コースの1・2年生が行います。

また10月21・22日開催の赤煉瓦フェスタにも出展します。

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