カナダ短期語学研修 記録(4)

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舞鶴のみなさん、こんばんは。こちらは12月7日(日)夜の22時前です。日曜日の今日も、生徒たちはそれぞれ、ホストファミリーと楽しい時間を過ごしたようです。

 

今日は昼からバディとホストブラザーとの4人で出かけました。冬といえどそんなに寒くはなかったです。初めは汽車の模型を見に行きました。バディ達と写真もとれたし良かったです。

次にデパートに行きました。道すがらの景色はとても綺麗で、話もたくさんして楽しかったです。デパートに着くと色々なものがたくさんあってつい手に取ったり触ったりして遊んでしまいました。知らないところでとてもわくわくしたし楽しかったです。

この日の夜に名前をとぅもと間違えられてつい笑ってしまいました笑笑 明日からは学校なので頑張って行きたいです。

アルトウルさんによるウズベキスタンのお話講座

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チア ナホトカの若者歓迎

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10月6日、9代目としてはじめての依頼が舞鶴市の姉妹都市であるロシア ナホトカ市からの使節団との交流歓迎会での演技でした!言葉は通じないけれど、気持ちの伝わる演技にしよう!デビューよりもより良い演技にしよう!が目標で、意気込んで参加しました。

皆さまご存知かもしれませんが、舞鶴市とナホトカ市は、姉妹都市の提携をして今年で55年だそうです。この長い歴史に敬意と、この一幕に関われましたことを感謝申し上げます。ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。

さて、今回交流をしたナホトカ市からの使節団はロシア民謡楽団スダルーシュカの12~23歳。あらかじめ覚えていった単語は、こんばんは(Добрый вечер (ドーブライ ビーチェル) = こんばんは)、乾杯、ありがとう(Спасибо (スパシーバ) = ありがとう)だけ…でしたが、やっぱり、言葉は関係ありませんね。お互いの演技演奏を見て、感じて、目と目で会話をして、共にダンスして、最後にはハグをして…あっという間に仲良くなる姿、さすが若者でした。

一生懸命演技し、伝えようとする気持ちは世界共通。そんなことを感じられる素敵な会になったのではないでしょうか。同じ世代の彼女たちが、ぜひ、これからの舞鶴とナホトカの市の架け橋になってほしいなと思います。

来週からは中間テスト、帰りにある子が「今日までが本当に夢みたいだったな…明日から地獄や…」とぼそり…笑

文化祭に、海外の人との交流会に充実した1週間だったようです。

テストも頑張れ、高校生!!

今後とも応援よろしくお願いいたします。

チアリーディング部でした。

広報まいづる 9月号 ウズベキスタン交流

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ウズベキスタンのレスリング・柔道チームとの交流。市民訪問団のウズベキスタン訪問の記事掲載。本校卒業生の真下栞里さんの記事も読んでください。

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ウズベキスタン展 ミュージアムトークご案内 18日

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現在、引揚記念館で開催中の企画展「ウズベキスタン抑留~抑留から交流へ~」に関連したイベントとして、『駐日ウズベク大使館グリャモフ・イザティラ三等書記官のミュージアムトーク』を開催します。
東京2020オリンピック・パラリンピックまであと1年。舞鶴市が柔道・レスリング競技のホストタウンとなった「ウズベキスタン」のことを知る「ミュージアムトーク」に、ぜひご参加ください!

■日時  8月18日(日)13時30分から15時30分
■場所  舞鶴引揚記念館セミナールーム
■入場料  無料(別途入館料が必要)
■内容
・暮らしに身近な産業、観光、文化をはじめ学校教育、医療システムなど、日本との違いなどについてのお話
・参加者からの質問コーナー
・参加者先着50名にウズベキスタンの「メモ帳」と「ガイドブック」を進呈
引揚記念館ームページ(URL)http://m-hikiage-museum.jp

ウズベキスタンレスリングチーム公開練習

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8月18日(日)、20日(火)、21日(水)の三日間、文化公園体育館にウズベクのレスリング、柔道の選手たちを応援に来てください。
きてもらった方には、選手名鑑とウズベク国旗(紙)を進呈します。
また、その場で1000円で応援団に入ってもらったら、応援タオルを進呈いたします。
(スポーツ振興課より)

抑留者資料館訪問

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抑留者資料館のスルタノフ館長と再会。昨年の本校文化祭に来ていただいた。孫娘のリソラットさんともお出合いし、同行いただいた。
資料館の中には、昨年、来校時にお渡しした日星高校との交流のパンフレットも展示していただいていました。
交流の始まりは、舞鶴市のHPをご参考に

https://www.city.maizuru.kyoto.jp/kyouiku/cmsfiles/contents/0000005/5060/No.1.pdf

日本人抑留者が建設に関わったナボイ劇場を訪問。イスラムの行事で閉館日にもかかわらず、中にいれていただいた。日本人兵士が関わったという彫刻やホールの電気などを見ると感慨深い。

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