17日は、サマーコンサートへ

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磨きのかかった日星高校の吹奏楽部も出演します。

生徒会・育友会で登校キャンペーン

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今年から、育友会に3つの事業部ができました。学級委員さんが、保体・安全部、文化・広報部、生徒募集部に分かれて活動していただきます。

今日は、月1回の安全登校をよびかけるキャンペーンの日

保体・安全部の保護者のみなさんも参加いただき、生徒会のメンバーが「挨拶と安全」のよびかけをしました。早朝からありがとうございました。

総合コース1年生アドバンスコース、朝学習をはじめました。

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1,2年生は朝礼前のclassiを使った英語の単語テストを行っていますが、総合コース1年生アドバンスコースでは、最近海外でも注目されている面積迷路という数学オリンピックを目指す学生が練習として使っている問題や、英語の料理レシピを使った英語多読風クイズを朝礼時にも行っています。

朝学習はその効果として、頭がすっきりした状態での学習で頭の整理ができ効果が上がる、限られた時間というすきま時間を使うきっかけになる、授業に 向けて朝から頭を動かす習慣づけ(ウォーミングアップ)ができるなどの効果が期待されて広まってきております。

朝学習と英語多読の効果が発揮されるのは、まだまだ先のことになりますが、この習慣が3年生への進学・就職への布石となるよう、進路実現へ向けて努力の習慣づけをしていきます。

(英語多読用料理レシピは「主婦の友社 新装版 英語でつくる基本の和食」を参考にさせていただいています)

すてきな感想をいただきました。体育祭のふりかえり

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体育祭のふりかえり(校長講話を聞いて)

・日星の体育祭はみんなで応援できて温かい学校だと思いました。
・諦めてもおかしくないような場面で諦めずに何か同じく遂げたした人たちに見習って一生懸命勉強していこうと思いました。
・ルールを守りながら楽しんだらいいと思う。行事を通して皆が成長していけば良いと思いました。
・やっぱり先生たちは皆のことを見てるんだと思いました。優勝できた団やできなかった団いろいろあって中でいろんなことを感じている人がいると思います。そんな人たちはその悔しさや喜びを別の何かに生かしてほしいです。
・どの人も自分たちのカラーが出ていてすごく良い体育祭になったんだと思いました。勝っても負けても悔いはなかった。良いなぁと思ってしまった。
・黄色の混合リレーでM君は真剣に走っていきその姿に感動したと聞いてすごいと思った。
・体育祭の団長1人ひとりがしっかり頑張っていたんだと改めて思いました。
・競技は負けが決まっていても最後まであきらめず頑張ったりこけても最後まで走る姿は必ず誰かが見ているんだと思いました。
・物事の善し悪しを自分で判断しルールを守った上で自分なりに行事を楽しむことが大事だと改めて思いました。

続き

生徒総会・総体壮行会

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生徒総会の後、明日の両丹総体に出る選手の壮行会を実施。新山君が代表で挨拶。チアが激励のダンスを演技しました。

放送部動画班、スコーンを作りました

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キリスト教にとってパンというものはとても神聖な食べ物です。今回は放送部動画班では、前回のパンケーキ作りの時にイギリスのお菓子に興味がでてイギリスのお菓子であり、また、スコットランドの伝統的なパンであるスコーンを作ってみました。(今回はスコーンの中でも、比較的簡単で、甘いのが特徴なアメリカンスコーンになりました)

薄力粉などの粉類を牛乳と混ぜて焼くだけの簡単なもので、チョコを混ぜたり、ホイップクリームを添えたりと、ほんのり甘くて、とても美味しく出来上がりました。

イエスの時代、主食はパンでした。 聖書の中にも、パンは多く出てきます。 聖書では、パン=食べ物として使われてます。キリスト教では、パンはキリストの肉体であり、ぶどう酒はキリストの血であると認識されていて、この考え方は一般的に「聖餐論」と呼ばれ、この時に口にするパンとぶどう酒を「聖体」と呼びます。ですから、現代でもキリスト教にとって、パンとぶどう酒をいただくということは、イコール神に対する深い感謝の気持ちを示すことになります。

また、スコーンの歴史については諸説ありますが、スコットランドのスクーン城にあった「運命の石⇒STONE OF SCONE」に由来すると言われています。この石は、スコットランドで歴代国王の戴冠式の玉座として使われ、大切に守られてきた石です。しかし、この「運命の石」は、1296年にイングランドの支配によって奪われてしまい、ロンドンのウエストミンスター寺院の玉座に据えられることになってしまいました。以後、この石を取り戻す為の戦いや運動が長く続き、700年後の1996年に英国に返還された時には大きなニュースになったのだとか・・・
(ベノアオンラインショップより抜粋http://www.benoist.co.jp/weblog/)

なお、運命の石は、聖ヤコブが頭を乗せて休んでいるときに、神の啓示を受けたと言われた石だったのです。それ以来、スコットランドの王はこの石の上で、戴冠式を上げるのが慣わしになりました。

というような歴史もあり、スコーンには深い歴史があり、また、キリスト教とも縁がある食べ物です。春から夏へ変わるこの新緑の季節、紅茶とともに楽しむスコーンを作ってみては如何でしょうか?

(放送部では祈り班・動画班含めスタッフを募集しています。興味のある方は放送部員または放送部顧問までお問い合わせください)。

卒業生の波多野くん。龍谷大の投手でがんばっています。

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昨夜は京都テレビで中継でした。今後のご活躍が見逃せません。

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