入学式の各クラスの黒板アート

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入学式を迎えるに当たって、在校生より新入生に向けた黒板アートやメッセージが描かれました。
(左上から順に1年1組から1年5組までです)

7日、自閉症啓発デーキャンペーンにチア部参加します。

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自閉症啓発フェアーにチアもでます

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看護情報発表会が行われました。

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2017年度の看護科1年生による看護情報発表会が先日行われました。

今年度も看護や医療に関することで自分達が気になることを、問いをつくるスパイラルという方式で自ら考えながら探求していき、最終的に出てきた問いをテーマとして、発表を行いました。(※参考文献:『問いをつくるスパイラル』(日本図書館協会図書館利用教育委員会図書館利用教育ハンドブック学校図書館(高等学校)版作業部会編著))

与えられたテーマではなく、自らが考え出したテーマであるため、自分が気になることを調べまとめるということで、普通の授業でよくあるような「やらされている」という感覚とは違うために少し戸惑いもありましたが、自分の興味のあることを発表日程までの準備を自ら調整しながら、頑張っていました。

発表テーマは「乳がん・子宮がん」・「無痛分娩」といった女性ならではのものから、「緩和ケア」・「ウィルス」・「集中治療」といった看護に関するもの、「ドクターヘリ」・「国際看護師」・「爪」・「二重整形」「医療ドラマ」といった、少し気になるようなテーマを発表してくれた生徒もいました。

生徒の感想では、「すごく大変でした。でも、自分や家族の病気に関することで気になることだったので、役立ちました」、「将来、看護師になったときに絶対に役に立つことだから、調べられて良かった」など、自らの問いを探求し、テーマとすること、また、人の発表を聞くことで実際に看護師になったときに今回の発表での情報が役立つときが少なからずあることでしょう。

進路発表会を行いました(1年総合コース、社会と情報)

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総合コース1年生の「社会と情報」で自分の進路に関する発表会を行いました。

1年生で進路というとまだまだ先の事のように感じているようでしたが、自分の進路について、「将来何がしたいのか」「なぜそのようなことをしたいのか」「自分の希望する大学・短大・専門学校、もしくは、希望する職業や会社」「なぜその学校でなければならないのか、なぜその職業なのか」「感想」などを自分で調べて発表することにより、2年生や3年生を見据えた自分の目標や自覚が生まれたようでした。

 

高校生による地域CM動画が完成しました

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京都府の中間広域振興局のプロジェクトである高校生ミライカレッジに参加した生徒作成による地域CMが完成しました。本校から看護科2年生の川村さんと瀬戸さんが参加活躍してくれました。

高校生ミライカレッジは、中丹地域の高校生が地域の企業や大学と連携して地域CMを制作することで、ふるさとの魅力や良さに気づくとともに、情報発信する事業です。
http://www.pref.kyoto.jp/chutan/news/h29miraicollege.html

大阪音大 本山先生 中高合同合唱団の指導に!

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本校合唱部(中野紗織先生指導)も参加する舞鶴中高生合同合唱団の指導に大阪音大の本山秀毅教授が来てくださいました。

中野先生の大学時代の恩師で今もお世話になっており、超忙しいスケジュールを縫って舞鶴に来てくださいました。

日星の夜の音楽室に素晴らしい歌声が広がりました!

本山先生のFacebookより転載させていただきました。

歌声の拡がり 続き

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