カナダ短期留学出発

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1年生普通科14名(総合コース3名、特進コース11名)がいよいよカナダへ向けて出発しました。

保護者方々や先生方の沢山の見送りの方へ、代表生徒の挨拶などを行い、緊張や不安もありますが、それにもまして期待に胸が高鳴る思いの中、カナダへ出発しました。

広報まいづるに吉本さん

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私たちのまちへの思いに参加しました。

授業がんばっています

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ICTを活用した協働的な学びを進めています。

プログラミングで教育ドローン「AirBlock」を飛ばしてみました(3年選択情報)

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プログラミングが学習できるドローンAirBlockを3年選択情報の授業で使ってみました。
今回は実際に二人一組のグループでプログラムを組んでドローンを飛ばしてみることにしました。

前々回までMoonBlockというゲーム作りをやっていましたが、そのゲーム作りのように、命令ブロックをドローンの動きを考えながらはめていくもので、最初はプログラムの流れや命令の意味などを先生が作った見本を真似ながら説明を受けてから、実際に3つの課題で飛ばしてみました。

課題の飛行プログラムをだいたいの勘でやってみるグループや、上昇距離やスピードなどを計算しながら考えるグループなど、二人で相談しながらプログラムを組み、失敗を繰り返しながら、課題にそって飛ばすことができ、目的通りに飛ばすことができた時には歓声が上がるほどで、プログラミングの楽しさとドローンの楽しさを実感しているようでした。(下記はドローンをプログラミングで飛ばした様子の動画です)

https://drive.google.com/file/d/1Hf9wqgUjLZQ1smh3oYhyJYCSkx3yHofL/view?usp=sharing

眞下さんの記事 一枚の写真から

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京都新聞11月22日号

1枚の写真から高校生同士の交流が続いています。

教育ドローン「AirBlock」を3年生選択情報の授業で活用!

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現在総合コース3年生の選択情報の授業ではMoonBlockと呼ばれる子ども向きプログラミング言語を使うってプログラミングでゲーム作りをやっております。その延長として、今回はプログラミングが学べる教育用知育ドローンの「AirBlock」をみんなで飛ばしてみました。

実際にプログラミングをしながら、本格的にドローンを飛ばすのは次回として、今回は、ドローンの操作に慣れてもらうために、タブレットPCに操作用アプリをいれて、離陸着陸、上昇下降、旋回、宙返りを練習してみました。

最初は上昇するだけでも一苦労で、ちょっとバランスをくずすと思ってもいない方向に急上昇したり、急降下したりと大変でしたが、ちょっと練習すると、空中で飛行しながら停止するホバリングもできるようになり、的に向かっていって、折り返して戻ってきたりなど、結構自由に飛ばすことができ、みんなとても楽しかったとの感想を口々に言っており、次回のプログラミングでのドローン飛行も期待できそうな感じでした。

次年度への留学説明会を行いました(トビタテ留学ジャパン説明会)

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トビタテ留学ジャパンという奨学金制度を使った留学説明会を行いました。

参加者は1年生の特進コースから2名、総合コースから5名が参加し、2週間から1年間の留学奨学金制度の説明を受けました。

文部科学省が展開する「トビタテ!留学JAPAN」は、日本の若者の海外留学への気運を醸成する官民協働で取り組む海外留学支援制度で、返済不要の奨学金や研修等を通して学生の留学を支援する制度です。

日星高校からも現在2名の特進コースの2年生がこの制度を使って留学しており、今年は7名の生徒が説明会に参加し、この中でも、今年は総合コースからも留学の意思がある生徒が5名も出てきており、今まで特進コースだけだった留学制度が、総合コースからも留学へチャレンジすることを頑張っています。

 

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