台風19号被災された方への募金 新聞記事

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台風19号関連の被災地に義援金を送ります

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11月13日(水)舞鶴市役所に、台風19号関連の被災地に向けた義援金を、生徒を代表して2年の藤原駆くん、3年の小路いおりさんが届けました。

日星高等学校では、東日本大震災をきっかけにボランティア活動や、東北の被災地を訪問し防災について学ばせていただくスタディーツアーを行ってきました。本年度はそのスタディーツアーの校内報告会において、台風の被害あわれた方々に何か出来ることをと考え、生徒会が全校に募金を呼び掛け、先月の文化祭模擬店の売り上げ金合わせて約14万円の義援金を募りました。

 

この義援金が少しでも被災された方のお役に立てればと願っています。

この模様は11月14日(木)の京都新聞にも紹介していただきました。

明日は文化祭 保護者の皆様の来校をお待ちしています。

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只今、準備中

防災といのちを考える集い

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防災の活動の当事者に高校生がなる。互いに支え合える仲間になろう

自転車登校指導

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生徒会と育友会保健安全部のお母さんもいっしょになって自転車安全指導の日

今日は、舞鶴警察署や交通安全協会のみなさまからも反射板の取り付けなどの指導をしていただきました。

スタディツアー三日目は閖上へ

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2011年名取市の齋藤有紀さんが呼びかけられた折り鶴プロジェクト。閖上中と閖上小学校が間借りしている不二が丘小学校の保護者であった齋藤さんが、折り鶴でがっこを飾って子どもたちを元気にしようとこのプロジェクトが始まりました。2011年の夏、青葉中の生徒が鶴を折り、青葉中学校の先生方が閖上に折り鶴を届けました。

それをきっかけに、2011年の12月に本校でも取り組もうと生徒会が呼びかけて全校生徒で折った折り鶴を生徒会3名、池田君、と青葉先生、久野先生が閖上中へ届けました。クリスマスのテーマを「愛と祈り」として全校で取組みました。

これが、日星高校と被災地閖上とのご縁の始まり。その後、わかば幼稚園再建のための募金を継続したりして、震災から7年経った今も交流が続いています。その齋藤さんと閖上カモメの会の小野幸三先生、旧閖上中学校の先生だった藤村先生(津波でクラスの生徒4名を亡くされた)3人に1日サポートいただきました。「日和山」や「慰霊碑の前」でお話を聞いたり、「地球のステージ」の「閖上の記憶」で映像を見ました。

続き

スタディツアー2日目は東松島市大曲地区

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若い語り部 の添田さん武山さん、小川さんから当時の切実なお話を聞きました。

NKKの取材もはいりました。

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