ノリコ学級への支援(京都新聞)

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FMまいづる「吹奏楽を止めるな」ご案内

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FMまいづる「吹奏楽を止めるな!」特別番組のリモート収録を終えました。

特別ゲストに長崎県立佐世保東翔高等学校吹奏楽部顧問で「FMさせぼ」で吹奏楽番組のパーソナリティもやっておられる名物先生、中村明夫先生をお迎えし、楽しく50分を“喋り倒し”ました。
6月7日(日)12:00~12:50に放送しますので、是非聴いてください!
https://775maizuru.jp/listen/

応援看板 読売新聞

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応援看板  毎日新聞

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5月30日

受賞おめでとう。インターアクト部の皆さんへ 

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昨年度まで顧問として担当の堀重之先生から、受賞についてのメッセージを送っていただきました。

ご無沙汰しています。いいお知らせをありがとうございます。インターアクトのみんなが、ウズベキスタン展で、雨の中一生懸命グッズ販売してくれたり、展示してくれたり、鶴を折ってくれたり、文化祭でステージや、スライドなどで活躍してくれたり、色々頑張ってくれたおかげですね。部員へのメッセージを思いつくまま書かせてもらいます。

インターアクトの皆さん、お元気ですか?」舞鶴ユネスコ賞に選定されたとのこと。本当におめでとうございます。新聞にも、載ったのですね。少しでも、頑張ったことを見てくれている大人もいるのですね。
実は、高校生のみんなの力は、大人以上のものがあると思っています。若い人が疑問に思ったことを発言することは、世の中を動かしていくくらいの力があると思っています。日星高校の良いところは、自由にものが言える民主的なところだと思います。 続き

日星インターアクトクラブが舞鶴ユネスコ賞(新聞記事)

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この数年間のインターアクトクラブを中心としたウズベキスタンとの交流の経過を昨年度まで担当してくださっていた顧問の堀重之先生(この春本校を退職されました)がまとめて申請いただいておりました。

特進コースの生徒たちの継続した頑張りも含まれています。

ウズベキスタンの状況は、昨年、出会った高校生のアイシャさんがインスタで知らせてくれています。

「パンデミックはまだ終わっていません。検疫があり、学校と大学は機能していません。レッスンはZOOMを通じてのみオンラインで行われ、試験もオンラインで行われます。外出も禁止。車で出かけることもできません」

 

関大学生の報告会に参加

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関大学生の舞鶴の魅力発見のフィールドワーク報告会に参加

地域の産業を考える講座2019

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3年総合コース地理A「地域の産業を考える講座 2019」

今年度も、学習単元:日本の農林水産業・日本の食料問題では、霜尾農園の山下正隆氏と京都府漁業協同組合の川﨑弥一郎氏を迎え、舞鶴市内で農業、漁業に従事なさるお二人を講師をお願いして2時間の授業を受講しました。
生徒らによる事前の質問が、今年はたいへん具体的でたくさんありましたので、それぞれの暮らしについて、仕事のやりがいや大変さについても丁寧に答えてくださいました。特に、万願寺あまとう、とり貝についてのおいしい味わい方や市場での卸値であったり、私たちの消費にかかわる部分まで教えていただき、お二人のお話に、意外性があり楽しい時間となりました。下級生には農業や漁業に従事することも選択しにあるという生徒もおり、来年以降もぜひお願いしたいと考えております。毎年お二人との交流の中で、生徒らの舞鶴への思いを垣間見ることができるのもこの講座の醍醐味です。
舞鶴のフィールドミュージアムの恵み、里山の美しい季節の移ろいの中で暮らせる喜びや生業にあるやりがい共生についても考えるきっかけをくださいました。なんといっても印象的なのは、地産地消の海の幸、野菜のおいしさなど食卓の話題ですが。そうした食の豊かさをもたらす、山や川の恵みを感じながら私たちも日々暮らしていきたいものです。そして、自然が教えてくれる厳しさ、つらさ、限界とともに私たちにできること。日ごろ、教科書等の進度に沿って内容を抽象的に扱っている授業なので、なんとも新鮮さや現実にある、自分の知らないことや異なる生き物や、自然との共生についても向き合う時間になりました。
〈生徒のお礼の感想より一部抜粋〉
・1年の仕事の流れ、月によって収穫するもの、何を育てているのかなど今まで知らなかったことを知ることができました。農業は天候に左右されやすく、台風が来ると作物がダメになってしまうことや、収入が変わったり、夏は忙しかったりと大変な仕事だと思いました。万願寺を天ぷらで食べてみようと思います。本日はありがとうございました。
・今日の話を聞いて舞鶴の海はとても水産業に適しているとわかった(地形などの説明から)。僕はあまり海の食べ物は食べないけれど、舞鶴でそれはもったいないことだと感じた。朝早いかわりに昼前に終わることもあるけれど、やはりきつい仕事と思った。今日はありがとうございました。
・野菜を育てることはとても難しいと分かりました。育て方なども大変ですが、1年間、同時進行で作物を作っておられるのですごいと思いました。僕は地元で採れたものをあまり食べていなかったので、この授業を通して「万願寺あまとう」を天ぷらにして食べたいと思いました。
・私はとり貝を食べたことはありませんが、魚や貝を食べる際にグラタンやなべなどではなく、刺身や生でも食べてみようと思いました。寒さに気を付けて頑張ってください。
お二人の講師に改めて感謝申し上げます。本当にありがとうございました

本日6日、明日7日、明徳高校マーチング部の公開練習

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明徳高校マーチングバンド部は、全国で唯一、ディズニーランドで演技演奏したすばらしいチームです。ハウステンボスでの演奏が昨年の全国高校野球甲子園100回記念大会の開会式にも出演しています。

実は日曜日の午後に太陽が丘で京都府マーチングバンドコンテストがあるそうですが、その前に舞鶴の海の京都フェスティバルに参加し、舞鶴からまっすぐ上の太陽が丘の大会に向かうそうです。地域の皆さんが待っているそれを最優先にする部活なんですと指導者の西山昇先生がおっしゃっていました。

公開練習の解説は、田中宏幸先生は、京都橘高校マーチングバンド部を毎年全国優勝に導かれた優れた指導者です。

どなた様もどうぞお越しください。

詳しくはこちらへ

第2回「海の京都 吹奏楽フェスタ」 ~舞鶴赤れんが・ハッピーフェスタ2019~ 令和改元の感動を再び!!京都明徳高等学校マーチングバンド部がやって来ます!

「田舎力甲子園」田中舞奈さん 授賞式

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「田舎力甲子園2019 祝!奨励賞受賞」
特進コース3年生田中舞奈さんが、福知山公立大学が毎年開催している「田舎力甲子園」の2019年度の奨励賞を受賞しました。日星高校特進コースの生徒は3年連続の受賞となります。
「田舎力甲子園」は『ニッポンの田舎を元気にする』という趣旨のもと、全国の高校生から地域活性化策のアイデアを募集して、内容を競うコンテストです。

今年度は個人133+グループ189 = 計322策の応募から表彰23策と、昨年の5倍以上の応募、そして受賞策はいずれも「人とのつながり」を強く感じるものが多かったです。もちろん、田中さんのアイデアも。田中さんの応募策のタイトルは「高校生がまちづくりの先駆者に~アクティブな若者の力でまちを元気に~」。

8月12日の夏休み中のFMまいづるの番組に出演し、応募のきっかけとなったカナダ留学の経験や思いを語っていました。高校1年時の2週間の語学研修、2年生時の「トビタテ留学 JAPAN」という文部科学省主催の留学生の為の難関試験、書類選考の際に出した活動計画をもとに半年の留学。カナダで地元の人達、そして世界各国から留学している学生たちと交流し、多様な文化や価値観を持つ多文化主義の社会で過ごした経験。

さまざまなメディアの特色やツールをどう生かすか、カナダで学んだメディアリテラシーのこと、実際に体験した自身の思い。番組を通して田中さん自身の未来への思いが発信されました。

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