高校における特別支援教育 の研修会開催

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明日から、ウズベキスタン展

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準備ができました。
台風の影響で雨模様ですが、是非、赤煉瓦までお運びください。

今日から揃って中間試験

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先生たちもICT講習会

吉岡先生が講師になり、全教室に入った電子黒板付きプロジェクターの使い方を勉強しました。

明日から中間テスト

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看護科と特進コースは、今日から、総合コースは水曜日からテストです。

舞鶴共同作業所40周年記念式典と防災シンポジウム

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障害をもちながら「自分らしく生きたい。僕らも働きたい」という願いを実現するための共同作業所が舞鶴で開設されて40年。その足跡を振り返る式典と防災を考えるシンポジウムに参加してきました。

 

災害弱者である障害を持った方々への防災計画を舞鶴福祉会としてきっちり整備し、シミレーションと実際の訓練などの取組に敬服です。

阪神大震災、東日本大震災、熊本地震などにおける作業所の役割などを実態に即して報告いただきました。福島からは、浪江町で作業所をされていた「コーヒータイム」のみなさんからの報告。地震災害と違い。人が住めなくなるということ。そして10年から40年もの長期化を余儀なくされている現実を受け止めました。

原発事故に対応した避難訓練など学校としても実施していかなければならないとあらためて感じたシンポジウムでした。

明楽さんのコンサート「音楽でつなぐ日本海の文化」

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14日に明楽(あけら)みゆきさんのコンサートに参加

「音楽でつなぐ日本海の文化」
チェンバロは、日本に宣教師が持ち込んで、なんと信長や秀吉も愛でたという昔ながらの楽器。明楽さんが、当時、北前船が、交易で日本海側の町をつないでいたことにちなみ、チェンバロ演奏とともに北前船プロジェクトとして、町をつなぎ、ラジオでもつないでおられます。すてきな出会いがありました。

明楽みゆきさんのチェンバロ演奏にうっとり

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初めての生チェンバロに生徒たちも感動。演奏の後、チェンバロを間近に見て、またまた感動。柔らかな音は細い弦を小さな爪で弾いて出ます。3ミリほどの爪は、カラスの羽の硬い所から作られていました。それをメスで薄く削って(0.03ミリに)しなやかさを出していますとのお話を聞きました。

演奏後、順番にチェンバロをみせていただきました。その繊細で優雅な造りにまた感動でした。ありがとうございました。

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